10万キロ超え・ボロボロの車でも高く売れる!?MOTAの「オークション方式」の裏側を解説

車買取・査定

「もう10年落ちの古い車だし…」「10万キロ以上走ってる過走行車だから、どうせ値段なんてつかないでしょ」
こんな風に、自分の愛車の売却を最初から諦めてしまっていませんか?

ちょっと待ってください!そのままディーラーに下取りに出したり、廃車業者にタダで渡してしまうのは、あなたにとって数十万円単位の大きな損失になる可能性が非常に高いです!

実は、現在大人気の『MOTA車買取』の画期的なシステムを使えば、ボロボロの車や古い車でも、驚くような高値で買い取ってもらえる可能性があるんです。
今回は、なぜ古い車でもMOTAなら高く売れるのか、その「オークション方式」の裏側に詳しく迫っていきます!

MOTA車買取

1. 最大20社が参加するから「ピンポイントで欲しい業者」が見つかる

近所の一般的な買取店やディーラーに車を持っていった場合、そのお店が「この車はうちの客層には売れない」と判断すれば、当然安く買い叩かれてしまいます。
しかしMOTAを利用すると、ネットを通じて全国の最大20社の買取業者が、一斉にあなたの車の情報をチェックします。

全国のさまざまな特色を持った業者が参加しているため、中にはこんな強みを持った買取業者が潜んでいます。
「アフリカや東南アジアに輸出する強力なルートがあるから、10万キロ超えでも高く買える!」
「外装がボロボロでも、レアな純正パーツだけを取り出して販売するから買い取りたい!」

つまり、あなたの車に「独自の価値」を見出し、高く評価してくれる専門業者とマッチングできる確率が圧倒的に高いのが、MOTAの最大の強みなのです。

2. オークションのように自動で競り上がるシステムがヤバい

MOTAのシステムは、申し込みの翌日18時の査定結果開示に向けて、最大20社が「ウチならいくらで買う」という査定額をネット上で入札していく仕組みです。
この時、業者側は他社がいくらで入札しているかを見ることができません。

しかも、入札額が上位3社に入らなければ、あなたに電話をかける権利すら得られないという厳しいルールがあります。
そのため、その車をどうしても欲しい業者は、「絶対に上位3社に残るために、最初から限界の高値で一発入札する」ことになります。

ユーザー自身が何も交渉しなくても、裏側で勝手に業者同士が競い合い、オークションのように価格が吊り上がっていく……これがMOTAの強力な魔法です。

MOTA車買取

3. 上位3社との直接交渉で、さらに買取価格が跳ね上がる!?

ネット上での激しい入札バトルを見事に勝ち抜いた「上位3社」と、最終的に実車を見てもらいながら交渉を行います。
この3社は、すでにネット上で高い金額をつけている「本気で買いに来ている業者」たちです。

実車査定の際も、「他にも高い査定を出してくれた2社さんが、今から見に来るんですよ」と伝えるだけで、業者間でさらに熾烈な価格競争が起こります。
「他社に取られるくらいなら、社長に電話してあと3万円上乗せします!」といった具合に、当初のネット査定額をさらに上回る買取額がその場で提示されるケースが珍しくありません。

まとめ:価値がないと諦める前に、まずは無料で相場をチェック!

年式が古い、走行距離が多いからといって、愛車の価値をゼロだとご自身で決めてしまうのは絶対にNGです。
あなたが思っている以上に、世界中にはその車を必要としている人がたくさんいます。

【古い車でもMOTAを使うべき3つの理由】
✅ 全国最大20社がチェックするから、ニッチな専門業者が見つかる!
✅ 上位3社に残るためのブラインド入札で、最初から高値が出やすい!
✅ 電話営業がないから、値段がつくか分からない車でもノーリスクで試せる!

ディーラーにタダで引き渡したり、廃車手数料を払ったりしてしまう前に、ぜひ一度、騙されたと思ってMOTAで査定してみてください!
「えっ、こんな車が10万円になるの!?」というような、驚きの臨時収入が待っているかもしれませんよ!

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